2017年8月1日

行動指針

1、失敗を恐れず、挑戦し続ける。

私たちは、「したことないを、へらす。」という考えに基づき、常に新しいことに挑戦し続けます。「やらなかった後悔」は無価値だが、「やったことの失敗」は、大きな意味を持つと心得ております。

 

2、何事にも誠実さを忘れず、情熱を持って取り組む。

自分のことばかりを考え、熱くなりすぎてはならない。燃え盛る炎のような情熱の中にも、常に誠実さを忘れず、日々過ごすことを誓います。

 

3、謙虚かつ貪欲に学習し、日々前進する。

”昨日の自分”とまではいかずとも、確実に、”先週の自分”は超えれるように努める。そのためには貪欲でなければならないが、謙虚さも忘れてはならない。素直さを胸に、常に学ぶ姿勢を持ち続けます。

 

4、我々は、世の中に革命をもたらす集団である。

私たちは、世の中に革命を起こす集団です。中途半端な志では事足りない。高い志を掲げるだけでも成し得ない。掲げた志に対して全力で向き合うこと。達成のためになりふり構わず実行すること。

 

5、ユーザー目線で、”感動”を提供する。

”モノ”ではなく、”コト”を売ることを心がける。ユーザーのココロが躍らないことは絶対にやらない。その判断をするには、ユーザーになりきるしかない。常に、「ユーザーにとって正しいことか?」という自分事の視点を持って感動体験を創造することに努めます。

 

6、子どものように、溢れる冒険心を持ち続ける。

幼いころ誰もが持っていた探究心を忘れてはならない。好奇心に従い、クリエイティブであり続ける。その無垢で前向きな姿勢が、世界を大きく変えるきっかけとなる。

 

7、1つの気づきは、全員の学びだと心がける。

自らの想いや考えは、一人のメンバーとして積極的に発信する。私たちは少数組織であるがゆえ、個々の急速な成長が求められます。そのためにも、1つの気づきをチーム全員の血肉として蓄える必要があります。

 

8、何事も、楽しむ。全力で、楽しむ。

どんな時でも楽しむ。楽しめないのは、自分の力不足である。何気ない日常にちょっとしたサプライズを創るのも、困難な状況を「wow!」と楽しむのも、全て自分次第です。サービスの作り手が楽しめなければユーザーに想いは伝わらない。全力で、楽しめ!

 

9、感謝に生きる。

感謝する。どんなことに対しても、まずは、感謝する。そして、いつのまにか感謝されるような人間になる。私たちは、感謝に生きる集団です。